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音夢ビート

2008年08月29日 15:55

EXパックが出たので、デッキを晒します。

レベル0
浴衣の音夢 4
天枷美春 4
HM-A06型 ミナツ 3
葉留佳&美魚 4
"大胆不敵"唯湖 4

レベル1
ロボ美春 3
お弁当を持つ音夢と由夢 2
水着の音夢 4
直枝理樹 3

レベル2
音夢&美春 4
美夏、覚醒! 2
唯湖&葉留佳
"無表情で無愛想"佳奈多 2

レベル3
水着の由夢 2

クライマックス
美春のオルゴール 3
ねことお風呂で 2
リトルバスターズ! 3

以前はレベル2のアタッカーが音夢&美春のみだったんですが、それだと打点が低い気がしてキャラの数を増やし、トリガーでソウルが増えるようにしました。
"無表情で無愛想"佳奈多を採用したのは、相手の起動能力を封じてしまえさえすれば、イベント以外では単純なバトルでビートが開始できるからです。
かけがえのない仲間がないので、HM-A06型 ミナツの効果や直枝理樹ロボ美春水着の由夢のクライマックス効果でキャラを回収します。
水着の由夢を採用したのは、単純にデッキトップ操作が強いからです。

アドバイス等ありましたら、よろしくお願いします。
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仕事終わり=夏休みも終わり

2008年08月27日 23:19

バイト先の夏期講習が終了いたしました。

それと同時に、私の今年の8月も終わりを迎えようとしています。

8月はあと少し! 悔いの残らないようにいろいろ頑張っていきたいです!

筋肉が強かった。。

2008年08月24日 22:50

ショップ大会に行ってきました。

スイスドロー形式、参加者は6名でした。デッキは黄単ハンデス。

結果は3位でした。まずまずの成績ではないかな、と。
以下デッキレシピです。

レベル0
井ノ原真人 4
ソフト部三人組 4
笹瀬川佐々美 2
HM-A06型 ミナツ 4
無口なタバサ 4
コールドゲームだ 3

レベル1
霧羽香澄 4
朝倉音姫 2
桜内義之 3

レベル2
鈴&佐々美
巫女装束の音姫 3
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール 2
記憶消去 4

レベル3
シャルロット・エレーヌ・オルレアン 2

クライマックス
あたし……そろそろいかなきゃ…… 3
存在のなくなる日 2
タバサの秘密 3

厳密には黄単ではないのですが……ww
このデッキはなかなかいい感じに仕上がったので、これからも研究していこうと思います。

もう八月も終わりか……

2008年08月22日 22:31

明日からまたバイトが始まる……

実際、八月はほぼバイトで終わってしまった気がします。

だからたまの休みくらい遊ぶのです! でも私を鬱にさせるものが……





ですよ。

最近は夜出歩くとき折り畳み傘は必須な気がします。降りまくってます。
私は雷が怖いので、正直激しい雨の時は出かけたくないです。

雨降らないで~

私は運が良い。。

2008年08月21日 23:35

ゼロ魔のトライアルがなんか発売してたので、フラゲしてきました。

んで、


釘宮さんのサイン入りルイズキター!


これはかなり嬉しかったです。
部活で疲れてたし、大雨に降られたりしてたから余計に。
これで今日一日の疲れが吹っ飛びました!

それで昨日言った黄単ハンデスデッキに入れて回してみたんですが、意外とルイズはイケるんじゃないか、と思います。
相手が助太刀を使えないのは大きい。ただ、ルイズのBPが普通のレベル2と比べて低めな為、なんらかの効果でBPを上げるのが良いでしょう。
まぁ私のデッキには入りませんがww

新デッキ模索中

2008年08月20日 23:46

ハンデスコントロールが面白そうだったので組んでみました。黄単です。

せっかくなので日曜の大会はこれで行こうと思います。結果はまたうpします。

でも、コストが超かかるんだよなぁ……

洗脳

2008年08月17日 21:12

長野に行ってきました。観光もしました。上高地です。

さて、最近はDTMがしてみたくて仕方ありません。とりあえずいろいろ見てはいますが、まぁできそうなのとできなさそうなのが半々みたいな感じですね。

なんせ私、合唱やってるのに満足に楽譜も読めませんからww
いや、少しは読めますが。。

とりあえずまたいくつか見てみてって感じですね。
明日からまたバイトだ~

あちぃ……

2008年08月08日 07:33

暑いですね。

なんだか最近いまいち食欲が出ません。夏バテですね。

現在はバイトが忙しく、家には寝に帰っている状態です。

それも今週と来週の水曜まで耐えればなんとか収まる……。。

時間の流れの速さを感じてます。。

本超子

2008年08月03日 20:32

1-2

「ん……」
「あ、気がついた?」
 がしゃん。
「~~~っ。痛ってーな! もう少し優しく下ろすとかしろ!」
「あはは。まぁ、お約束ってやつ?」
「まったく……ん?」
 なんとなく……身体、特に上半身がスースーするぞ。
 おそるおそる視線を下に。
 そこに。
「おい木下」
「なにかな?」
「どうして俺は――裸なんだ?」
 俺の上半身はなかった。したがって、今の俺がまともに着用しているものはスラックスだけということになる。
「いや、だってさ」
 待て待て。どうしてお前はそこで顔を赤らめてるんだ。


 正直、キモイぞ。


「空くんの体温が――」
「いや、もういいや」
 これ以上聞いてしまうと俺の木下に対する見方が変わってしまいそうだ。いや、もうすでに変わってるんだが。嫌な意味でな。
 そもそも、俺は例のネコ型ロボットに運ばれてたわけだから、木下は俺の体温関係ないだろうに。
「いやいや」
 木下はあははと笑った。
「俺にそんな趣味はないから安心しなよ。むしろそういう趣味なのは――」
 ふと、考えてみる。
 今この場にいるのは、
 俺と、
 木下と、
「このロボットかよっ!」
 そう叫んだ瞬間、目の前のロボットの頬が赤く染まった。無駄に高性能!

   ◆

 そうこうしているうちに、目的地に着いた。
 とりあえず二人で手分けして探索してみる。
 旧図書館には初めて入った。やけにいろいろなものがあるな……
 例えば、
 地球儀(まだ北海道が蝦夷地とか書いてある)とか、
 書棚(なんか『天才バ○ボン』とか入ってる[赤塚不二夫さんのご冥福をお祈りいたします])とか、
 人体模型っぽいものとか。
「木下~、なにかあったか?」
「いや~」
 まぁそう簡単に幽霊なんているわけないしな。
 ふぅ、と一息吐くと、俺は転がっていた人体模型っぽいものの上に腰をかけた。
 ぐに。
「ん?」
 やけにこの人体模型っぽいもの、やらかいような。
 いや、最近のはよりリアルな質感にするために軟質ゴムとかを使っているものもあるかもしれない。
 しかしこの場を見る限り、ここにあるものは全て古いものだ。新しいものがあるはずがない。
「…………」
 もしかしてこれ、


「本物かっ!?」


「え、なになに? なんかあったの!?」
 木下が飛んできた。目をキラキラさせてやがる。
 なんかこのまま木下に面白いものを与えてしまうのは癪だな……。
 よし。
「うん。あった。あっちに雨漏りで死んだクマの幽霊がいたぞ」
 どんなクマだ。
「え、マジで!? あっちだね、ありがとっ!」
 木下は俺の指差した方向にすっ飛んで行った。
 簡単なやつだな。
「さて、と」
 俺は足元にあった人体模型っぽいものに意識的に視線を注いだ。
 人体模型っぽいものは手足を縄で縛られ、【夕花】という張り紙がしてあった。
 なんだこれ。新しいプレイの一種か?
 俺にはそんな趣味はないので、とりあえず縄をほどいた。
 【夕花】というのはこの人体模型っぽいものの名前だろう。これがあるだけで、でかいフィギュアっぽくも見える。よくいるだろ、人形に名前つけてたりするやつ。○ーゼンメイデンとか。
「まぁいいや。はがしちまおう」
 張り紙もやぶいてはがした。
 すると、


 二つの目が、こちらを見ていた。


 いや違う。目が開いたのか。
 次にゆっくりと唇が動き始める。唇は桃のようできれいなピンク色をしていて、薄暗い旧図書館の中ではよく映えた。
 目の前にいる人形の全ての動作がやけにゆっくりに見える。
 そして、
「私を起こしたのは、お前か」
 人形【夕花】は俺の前で見事に喋ってみせたのだった。

忙し。。

2008年08月02日 23:24

バイトで忙殺されております。
しかし日曜日は休みです! 救われた!

なので明日はできたら小説を更新したいと思います。
お待ちくださっている方には本当にご迷惑をおかけしております。


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